もろた自然療法治療院



眼科鍼


デンマークのProf.Boel(ボウル)が開発した鍼療法です。

本来は痛みの治療に使われていましたが、ボウルの鍼が眼科疾患の治療に効くことがわかり

ドイツでは、眼科鍼として有名です。


RP(網膜色素変性症)や加齢黄斑変性症などという眼科系の障害の治療をするのに有効です。


眼科鍼は、2週間のクアとして行われます。

鍼を打つ場所は、足、手、目の周辺になります。


詳細につきましては、電話かメールにて、お問い合わせください。